最近はYoutube動画の話をひたすら書くメモ帳と化しています。
1103環境関係で力を入れた記事はnoteにまとめるようにしました。
目次更新:2023/9/19
- ゲートボール
- 大会戦績
最近作った動画の振り返りをします。
最近の動画群


1ヶ月半も振り返り記事を出せなかったのは初めてです。
実際全然無理でした。
・引っ越しで生活基盤を作るところからスタート
・仕事が変わって覚えることが多い
・大会に3週連続で出場(しかし勉強中の身分なため仕事を休んで3連休を作りづらい)
・FE万紫千紅がありえないボリュームで100時間プレイ
ということで特に9月後半から10月半ばまでが全然時間を取れなかったです。
でも、惰性で動画を作っても何のために動画を作っているんだろうという気分になっていくのでやっぱり自分は振り返りはしないといけません。
X、Youtube両方とも新しく動画を見始めてくれた人がいるなと感じます。
上手いことやったから...というよりは一度生活や他のゲームに意識を割いた期間があったから戻ってみた時にちょっと前より増えた感覚を得た...という方が近いかもしれません。
最近は1.5倍速で隙間なくひたすら喋って、喋ってない部分は映像ができるだけ自然につながる範囲でカットしてという編集方針で作っています。
これにしたおかげで飽きずに見やすい動画になっていると思うんですが、正直ここ2本くらいでちょっとトークテンポの単調さがでてきたような感覚を持っています。
ずっと早口で間が生まれないようにやる方針だと飽きられるかな?という予感があります。
一回あえて間を取る方式の動画を作ってみる必要があるんじゃないか?とちょっと思っています。
ただ一回確立した良さ気な方法を変えるのはちょっとカロリーがいります。
まだしばらくは同じ方式の動画を出しそうですが、期限を決めてテンポの違う動画も出したいですね。
やるとしたら1.5倍速はそのままにトークの方針を変えるのかなと思っています。
最近三味線とカードを逆さに入れるのとで2回コメントにイラついて動画内で言及するというのをやりました。
それをやった動画はあんまり反応が良くなくなるなという感覚を持ちました。どうでも良い人には無駄な時間な上に戦う相手からは嫌われるだけですしそれはそうですよね。
たぶんあんまりやらない方が良いです。
しばらくはキレる閾値を上げて控えようと思います。
それでは既にやってしまったキレがいらなかったか?というとそれはそれで自分にとって必要な過程だったと思います。
こんなnote記事も書きました。
振り返ってみてキレずに済むならどう考えてもキレずにやれていた方が良かったと思うんですが、同時にそれは当時の自分には無理だっただろうとも思います。
一回キレておくことは人が離れることになっても失敗というよりは今に至るために必要な過程だったと思います。
ただずっとそんなことをしていてはいけないのでしばらくは控えます。
作った動画の話ではないけど最近神戸メナカップチーム戦に行ってきました。
思ったのはmenakaさんの目標を決めて短期間にそれを達成するやり方の凄さです。
運営としてもプレイヤーとしても凄いことを達成しています。
自分は徐々に数字を増やして行く思考で動きがちな人間で、Youtubeも短期目標を立てて達成するというよりは
そんなふうにひたすら自分の能力値を上げていく方針でチャンネルを動かしていました。
けど、目標を決めてそこを目指してステップを踏むことで、ワープ進化みたいな成長をするmenakaさんを見てそういうアプローチも試してみようかなと思いました。
ただ、1年中その調子で活動できるとは思えないし燃え尽きてしまうのが一番良くないから期間を決めた短距離走を年の内限られた間だけ行うのが合っているのかななんて思っています。
そんなことを考えていましたが、今の自分にちょうど良い達成したくなるような動画の短期目標があるのかというと思いつかないかもしれない。
動画というよりはプライベートで目標を立てるべきなんでしょうね。
動画はやっぱりプライベートで何かあっても継続できるようにスピードアップと省エネ化をひたすら極めるべきなんだと思います。こうやって9月10月に忙しかったと言いつつ動画を出せているのが今までの成果なんだと思います。
次につながることをまとめるとこんなかんじです。
それではまたm(__)m
今日はAveMujicaの映画を見てきました。
見に行って良かったそれは間違いない。

静岡から愛知に引っ越した自分的におもしろいのが上映館数の格差です。


愛知は8館見れるのに静岡は2館しか見れないという...。
愛知ってこういう面では凄く良いところだなと感じています。
とはいえ最近愛知に住んで自分が体感した静岡擁護要素も1つあります。それは豊橋市は浜松市とかなり近いということ。
豊橋≒静岡県西部とすると東部の沼須、中部の静岡、西部の豊橋で静岡の東部中部西部の全てでAveMujicaが見れると言っても良いのかもしません。(そんなわけなく県の面積比で考えてやっぱり少ないわ!)
公開翌日の土曜日に見れば同じ値段で舞台挨拶ライブビューイングが見れるということで、それを見てきました。
こういうの初めてだったんですが、自分は別に舞台挨拶見たいタイプのオタクでは無いんだな...ということを感じました。
舞台挨拶は声優が興味深い内容も映画館のライビュで集中して見るほどじゃないなと思うような内容もいろいろ話します。
そうなんだ~と思う内容もあったけど無理にそこまで追わなくて良いか…と思いました。
今回の舞台挨拶は睦役の渡瀬結月さんが病欠していてそれも残念でした...。仕方ない。
自分が一番興味深いと思ったのはドロリスの演技方針です。アニメ版では祥子に対して立場の弱さが全面に出ていた初華ですが、今回は成長して対等な立場なったと言っていました。
映画一発だけだとそこまで読み取れなかったので、そういう解釈で良いんだと知れたのは良かったと思います。
声優じゃなくて監督がたくさん話すような内容だったら自分好みなのかも。
今回の映画は上映時間50数分で起承転結が映画内で終わるタイプの映画ではありません。
AveMujicaのアニメ本編の後から次にやるテレビアニメまでの間のエピソードです。
なので、見た後はアニメの二期第1話だけを見ただけでという状態になります。
この映画の内容も流石にいずれどこかで配信されるんだろうなと思うとめちゃめちゃおすすめというわけではないかなと思います。
ただ、AveMujicaの新曲ライブシーンを映画館で集中して見れる体験には価値があるのでそこに価値を見出せる人にならおすすめです。
劇をやってライブを4曲くらいやってという始まり方をしますが、自分はAveMujicaの劇は考察を見るのは好きだけど劇本体をそんなにおもしろいと思えてないので、劇多めなのはあんまり評価高くないところです。
(劇がそんなに...とは言ってるけど、アニメ本編で初華が1話まるまる一人芝居した回は流石にこのアニメ凄いと思いましたし、ネットで考察を見ると普段の劇もなるほどと思ったりするくらいの感性です。)
曲も聞きなれてないだけなのかもしれないけど、アニメ本編の曲よりはあんまり引き込まれてないです。
アニメのKiLLKiSS、Ave Mujica、Imprisoned XII、Crucifix X、Imprisoned XII、八芒星ダンス、顔
あたりのライブが好きでYoutubeで何回も見てるんですがどうなんでしょう。
ストーリー的な山場ではないスタートであんまり劇に乗れてない状態でライブを見るから入ってこないというのもあるのかもしれません。2周目を見たらライブの背景やキャラの心情が想像できて入れるということもあるかもしれません。
でもとはいえ、ちゃんと思わずリズムを取ってしまうような楽しさはありました。
ライブシーンの細かいところだと、モニターがちゃんとライブ会場のモニターとして描かれていてよく見るとマス目が見えるみたいな細かいところがグッと来ました。
ライブ後のストーリーは2期1話としてしっかりおもしろくて(というかおもしろくなりそうな雰囲気を出していて)満足です。映画というよりはテレビの特番でやって欲しい内容だな...というのを思ったんですけど。
アニメ本編で初華と祥子がいろいろな問題を解決せずにキャッキャウフフするシーンで
これで良いのか?でも初華ちゃんが幸せならそれで良いか…、いやこれは百合アニメ史上に残る最強シーンだ!!と思った視聴者は多いはず。
そのいろいろな問題を解決せずにキャッキャウフフしててこれで良いのか?に対してしっかり向き合ってくれています。
というか本編で11話とか12話とかそんな最終版であれをやったからこれで良いのか?と思わされただけでちゃんとその先まで書いてくれるなら全然良かったんです。ということに気付きました。
物凄いパワーを持っていたけど、いろいろな問題を残したまま勢いで乗り切って終わった感のある本編のその後を描いてくれる。それがとても嬉しいです。
本編で活躍が無さ過ぎてまだあんまり好きになっていない海鈴も掘り下げてくれたら好きになるかもしれません。
〇〇の続編が出るまで死ねないという表現は昔よく使われていましたが、AveMujicaの続編はしっかり見届けたいなと思いました。
それではまた!
最近3週連続で大会に出て毎度動画を撮影したのでとんでもない量のストックが貯まっています。
一度整理します。
青:仕掛中
緑:自分だけで編集する確定
紫:ちょっとニュース性あり
前までは大会のたび3本くらいの動画を撮って1ヶ月かけてゆっくり編集というやり方だったんですが、今回は後先考えずに撮れる時に撮れるだけ撮っておくということをしました。
あんまり撮影から時間が経つと旬が過ぎてしまうので特徴的な構築のデッキは早めに上げた方が良いのかな?逆におもしろそうなネタを全部先に使い切ると後半の動画のキャッチ―さが足りなくなるか?というのが悩みです。
たぶんニュース性のある動画は優先して出して、いつ出してもキャッチーさが保てそうな予選のマイナーデッキの動画は地味な動画が増えて来た時のアクセントのために残しておいてで進めていくのが良いかなと思っています。
11月は大会に出ずにひたすらここで撮った動画を消化するのも良いのかなと思っています。
量が多いと頑張って全部こなさなきゃという気持ちが湧きがちなんですが、それでノルマのようにこなして1個1個がおもしろくなるのが一番良くないので、そこは時間が無くて無理だったら最悪1年後になってもしょうがないかという気持ちで1個1個最低限のおもしろさは確保できるように丁寧に作る方針にしようと思っています。
ここ数日は先週木曜日発売のFE 万紫千紅をやり込んでます。

4人の主人公がいて、それぞれ独立したルートを進めていって最終的には合流してボスを倒すという構成のゲームなのですが、今のところディートリヒ(画像右上)のルートをクリアして、セオドラ(右下)のルートを進めているところです。
ノーマルモードでプレイして現在のプレイ時間はたぶん35時間くらい。
前作のFE風花雪月、FEエンゲージがかなりおもしろかったので、期待大でプレイしてみたところ、序盤はあれ?おもしろくないかも?という感覚になりました。
ネットの反応を見ても序盤の評価はかなり微妙でそれが足を引っ張っているのかゲームの評価も賛否両論ぽくなっています。
FEはキャラクターを盤上で動かして戦わせていく基本バトルシステムがあるのですが、今作はそれ以外のあんまりおもしろくないダンジョン探索やお使いクエストをこなすパートが非常に長いです。
このパートは流石に賛否分かれて当然だなと思います。これおもしろくなるのか?と自分も不安に思いました。
しかし、軌道に乗るとしっかりおもしろく最終的に4人の主人公のルートを全部クリアするんだろうなというビジョンが見えています。
この記事はネタバレ無しで書く予定ですが、本当に何も情報を入れたくない方はここまでです。
今作は1部、2部、3部に分かれています。
1部はキャラクターごと分かれていて、2部は全キャラクター共通(ストーリーは違う)、3部は各ルートで仲間にしたキャラクターを使って進行します。
自分はまだディートリヒ編の2部までしかクリアしていませんが、2部は散策無しでバトルに特化しているのでこれは既存ファンが求めていた展開だと思います。
また、1部でバトル以外をしっかりやらないといけないという気持ちを捨てると、1部もわりとおもしろいです。このゲームは次の章の推奨レベルを教えてくれるので、ダンジョン探索やレベル上げをそのラインまではサボれます。メインのバトル以外のやれる行動を全部やらないともったいないという気持ちを捨てると、対戦パートを楽しみにしている人にとってもしっかりおもしろいゲームになります。
ここまで理解したらやっぱり良いゲームだなという感想になりました。
今のところかなりおもしろいです。
自分がやったディートリヒ編は前作風花雪月の要素が散りばめられていて前作ファンならおもしろいはず。
ヒロインのエスメラルダもかわいいです。
セオドラ編はまだ途中ですが、セオドラはディートリヒより明らかに今作の中心として位置づけられている感覚があります。
前作要素は少ないけどこっちの方が話としてはおもしろそうだしキャラの性格も好きです。
見た目はどう考えてもディートリヒの方がかっこ良い...と最初は思っていたけど慣れてきたらセオドラがかわいく思えてきました。
ということでけっこう楽しんでます。
が、今週から3週連続で1103の大会に出場するのでそろそろ遊戯王のことも考えようかと思います。
一人用ゲームはいつでもできるけどイベントはその時しかできない。
ということで、FEを進めるのは抑え目にして行こうと思います。
...がめちゃめちゃおもしろいので一通りクリアするまで結局FEばっかりやる可能性もあり...という近況でした。
今週は刈谷を開拓してみました。
理由はおやつの時間に行ってみたかったからです。

自分も全然詳しくないんですが、昔遊戯王で有名だったJspeedさんの発信でよく名前が出ていたカードショップです。せっかく愛知に引っ越したんだから聖地巡礼しておこうという話ですね。
行ってみると外観はこんなかんじ。

中の様子がわからないし手動でスライドして開けるタイプの扉だし勇気が無いとなかなか入りづらいです。
入ってみると何卓かデュエルスペースがあって外からイメージするよりは広い店内でした。
そして早速入口にJspeed選手がD0というゲームで優勝した時の盾が飾ってあります。

間違っていなかった...。ビビりながら入った甲斐があった...。
ゲートボールで見かけるプレイヤーやインゼクターの時代の世界チャンプのショウイチさんのサインもあったりしておもしろかったです。

何も買わないで出るのもアレなのでおやつHYスリーブを買ってみました。

おやつスリーブは有名なのでこれは10年前くらいにも試したことがあります。
が、家に帰って遊戯王公式スリーブの上から装着してみようとしたけど、なかなか付けるのが難しくて苦戦しました。
遊戯王スリーブの上につけるかなりピッチリしたサイズのスリーブなんですが、普通のオーバースリーブより入れるのに苦戦します。
が、ジャストフィットで入れ方がわかれば良いかんじかも。
自分はスリーブのこだわりが薄くて近所のショップで売ってるスリーブをてきとうに使うことが多いんですが、このスリーブも安いので近場で買えるならアリです。
ちなみに、レジの前にシャカパチお試しコーナーがあっていろいろなスリーブのシャカパチを試せるようになっています。
それから刈谷はハイウェイオアシス刈谷という施設が有名だという話をリアルの先輩から聞いていたので行ってみました。
が、同じ刈谷でもおやつの時間とはけっこう距離が離れていて来るまで2,30分かかります。
正直思ったより遠いなと思いましたが、せっかくおすすめされたのに行かぬは武士ではない...と思って行ってみました。
結果、かなり良かったです。


駐車場が満車で停める場所を確保するのが非常に大変でしたが、人がたくさんいるんですが施設も広くて行くだけで活気を感じられます。
刈谷で一番有名な商業施設らしいです。
自分は温泉に入って漫画を読んでました。


こういう施設に一人で行くのは初めてだったんですが、誰かと行くのとは違って、一人で行くのも自分のペースで過ごせて気楽で良いかもなと思いました。
遊戯王全巻揃っていたので記憶が曖昧になっているファラオの記憶編を読み返そうかと思いましたが、弱虫ペダルも視界に入ってきたので、アニメの続きを読もうと思って今回は弱虫ペダルを読みました。
ネットでアニメ化範囲を調べて59巻~64巻まで読んだんですが、見たサイトが古かったらしく全然アニメで見たことある範囲でした汗
けど、そこはめちゃめちゃアツいところで、今泉と京都伏見のキモイが口癖の人の一騎打ちからの小野田と真波山岳が戦うところです。
高まって漫画を読みながら涙を溢しました(
温泉も露天風呂があるし広いし開放的で良かったです。
ということでまたm(__)m
日記
まだ仕事をするための準備だけで全然仕事してないけど場所と周りの人が変わるだけで気分はけっこう新鮮で楽しい。
まだやらないといけないことが少ない&適度なプレッシャーがあるから遊びのこととか複数の仕事のこととか雑念が入らずにシングルタスクで活動できていて、久々に頭がスッキリして集中できているなという感覚もある。
数か月後もこのスッキリ具合で進んでいけると相当良いなと感じる。
前の部屋より狭いから物を置くスペースが足りないというのが大きい。
物を捨てて棚を買って増やしてということをしないとダメ。整理整頓でどうにかなる次元では無い。
コツコツいらない物を捨てていかないといけない。
活動範囲が増えていくかんじがして良い。
自転車圏内に複数個駅があって、たぶん行先によって使い分けると移動効率が良い。
徒歩だとどこに行くにも非常に遠い。本当にどこにも行けない。雨か晴れかで相当行動範囲が変わる。
蛍光灯を複数本付けるタイプで初日からチラついてて管理してる人に交換してもらったけど、2,3日経ったら交換しなかった蛍光灯がチラつき始めて外した。
明日とか仕事終わりに電気屋に行って交換しようと思う。
こういう時は古い蛍光灯を持って行って捨ててもらうのが大事。自分で捨てるとめんどう。
というかこうなる予感はかなりあったから、初日に頼み込んで全部交換してもえば良かった。
部屋に鏡が無かったので卓上に置く三面鏡を買った。
棚をいくつか買った。まだ設置できていない。というか設置するためにはいろいろ捨ててスペース確保する必要があって仕事終わりにやる気力は無い。
土日は図書館とカードショップに行ってみたい。
せっかくだししばらくは毎週新しい場所を開拓したい。