最近はYoutube動画の話をひたすら書くメモ帳と化しています。
1103環境関係で力を入れた記事はnoteにまとめるようにしました。
目次更新:2023/9/19
- ゲートボール
- 大会戦績
今日は本当は仕事に行こうと思ってたけど、引っ越し業者が来るのが遅れて夜に荷物到着だった上に、部屋の電球が切れかけてて夜電気をつけてると体調が悪くなりそうだったので、今日も仕事を休んで荷解きすることにした。
ちゃんと丸一日かかった😅
電球も交換した。
引っ越し前にけっこうな物を捨てたけど、部屋の収納スペースが前の部屋よりかなり減ったので追加で段ボール5箱分くらいの荷物は捨てるか実家に持ち込むことにした。
ミニマリストって良いんだなぁ。
自分もPC周り以外は本当に物減らそうかな…。
炊飯器無しで生活してる人の気持ちもわかった。キッチンと冷蔵庫が小さすぎて自炊は完全に諦めたけど白米だけは自分で炊いて食べるのが好きなので炊飯器とレンジは捨てずに残した。
トースターを置くのは諦めた。
土日は実家に荷物を置きに行く()
実は引っ越し前にもカードをけっこう実家に預けてある。
実家が車で行ける圏内でこの点は良かった。
これが北海道とか九州だったら本当にスペース無しで全廃棄だったし一旦分別のために整理するスペースも無いから捨てるのにも苦労してそう。
実家に持って行っても結局その後半分以上廃棄しそうな気もする。
というかこの作業のために駐車場と部屋を往復するのも相当疲れた。
ちなみに今どきはマインナンバーカードがあれば他は何もなくてもできてしまうらしい。
転出手続きは書類を書いてマイナンバーにデータを紐付けしてもらえばよくて、転入手続きもマイナンバーを見せて書類を書けば終了。
昔は何か書類をもらってそれを転入先に渡していた気がする。
転出手続きの時に引っ越し先の住所がうろ覚えなのにメモを忘れたからそこだけ怪しかった。物はいらないけど住所のメモは必要。
これは昨日やったことだけどすぐに近所のスーパーをチェックしつつゴミ袋を買った。
整理整頓するためには地域の燃えるゴミ袋があると良い。
良かったんだけどお腹も壊しているためちょっと走るごとにコンビニでトイレを借りて休憩みたいなかんじになってしばらく辞めとくことになった。
消費期限切れの食べ物は捨てたほうが良い。
引っ越しで整理した時にいろいろ怪しい物は口に入れたけど1番怪しいのは2019年頃に6本セットで買ったレッドブル。
ヤバいだろうなと思って1本の4分の1くらいしか飲まずに残り捨てたけどちょっとでもダメだったかもしれない。
逆にちょっとしか飲まずに捨てるリスク管理によってこの程度で済んだという見方をしても良いかもしれない。
今後はマジで次の引っ越しを考えて物を買おうと思う。捨てるつもりで買うか買わないか。今持ってる物もチャンスがあればどんどん分別して捨てていく。
でも持ち家があればそういうの気にせず物を持ててやっぱり良いのかも。
自分も一軒家の実家の存在にはかなり助かってる。
でも周りに転勤でめちゃ遠い持ち家から通ってる人とか永遠に単身赴任してる人とか大量に見るしそこはまた難しい。
そう考えるとフルリモートって良い働き方なのかもしれない。
自分の職種だと出社した方が良いし、世の中見ても無理な職種はたくさんあるからやれる職種の人がやれると良いねという話ではある。
見てきました。
アニメ本編を見返してみようと思いました。叛逆は好きなシーン多いけどストーリー的にはアニメで綺麗に終わってたのにな…と思うタイプなので見返すかどうかは気分次第…。
SNSネタバレ禁止期間が9月12日まで設定されているそうです。
ネタバレ有りで感想を書きます。
自分は最初に聞いた時なにか意味があるワードなのかと思った。けど違った。
ヒナギクや真珠を意味する女性の名前らしい。
SNSだと「しちょうか」が人の名前なのか意味のある単語なのかわからないって言われてたけど、マルグリートの名前を出せないから「しちょうか」を例にしてそういう話をしてたのかなとちょっと思った。
昔ネットでワルプルギスの夜はほむらが魔女化した成れの果てみたいな考察を読んだ気がして、そっちに引っ張られて途中まで視聴していた。
ワルプルギスのスカートと同じ傘さしててほむらと同じ見た目ってことは異世界のほむらなのか?みたいな。
けど全然違った。高校生の頃見かけたあの話都市伝説だったのか〜と思った。
でも作中謎だったワルプルギスの夜の正体がしっかり説明されてその点自分は満足だった。
ワルプルギスの夜が主役になってて映画のタイトルにも偽り無しだった。
デザインも声もかわいくてけっこう好き。
しちょうかと戦うよくわからない神社みたいな建物とか菓子パの舞台とか遊園地とかなんでこの街にこんな物ある設定だったっけ?と感じた。
元々アニメ版でもやけにまどかの家が広いとかいろいろ非現実的なことをやってる作品ではあるけど自分が思ってるここまではありのラインより非現実的な描写がされてあんまり好きじゃなかった。けどそもそもまどマギはそういうものだったような気もする。
監督がレビュスタァライトの監督で、それっぽくて嫌だったみたいな感想を見かけたけどこういう現実っぽいシーンで非現実をやることを言ってるなら自分もあんまり好きじゃない派かもしれない。
魔女結界が具現化した物だったとか言ってもらえると納得しやすい。
巨大キュウベェとマミさんが巨大な船を操縦して戦うシーンとかSNSでオタクが喜びそうな気がした。
ティロ・フィナーレとか一人ぼっちは寂しいもんなをイメージしたセリフとか本編ファンが喜びそうなシーンもあった。
ワルプルギスの夜が相手の口を触って歯を出す動作はどういう意味があるんだろう?
ワルプルギスの夜、水が流れるところで寝てたら服濡れない?(見た目のカッコよさだけに注目すべきシーンなんだと思うけど)
ほむらの能力で箱を作ってるけどあれってなんだったんだろう
トカゲは何を意味してるの?なんでトカゲ?
※トカゲさん電話の仕組み自体は、ストレスを抱えた少女を気持ちよくさせる代わりに魔獣退治をやらせているみたいな考察をネットで見て納得した。
さやかがかっこ良い
ネタバレ禁止の現在SNSでほむさやの二次創作がよく流れてくるけどけっこう好き
7年ぶりくらいに引っ越しした。
静岡の田舎→愛知の田舎
職場が変わる都合だけど最初2,3年の予定だったのがもしかしたら半年になるかもしれない。
その場合は戻るかあるいはまたさらに遠い辺境の地に行く可能性もある。
場所的には名古屋も横浜も両方遠い静岡の田舎より愛知の田舎の方が名古屋に近い分パッとする気がする。
東京横浜の大会は出づらくなったけど、実家に戻るタイミングはあるだろうし、こっちにいる間は愛知を開拓したい。
今回はド平日の火水にセッティングした
有休が余ってるし先に書いた通りの事情で仕事は詰まってないし、平日の方が引っ越し代が安いとも聞く。
見積もりはアートとサカイの2社で相見積もりした。
特殊な条件としては洗濯機と冷蔵庫をリサイクルで回収。
結果アートは荷積みと荷下ろしを別日別担当者に分けて7万数千円(リサイクル込み)
サカイは1日で終わるけど13万円?くらい+冷蔵庫洗濯機リサイクル代数万の見積もりだった。
とりあえずアートにした。
別日に分けるとこんなに安くなるのか…とびっくりした。
実際引っ越してみて、別日パターンはけっこう悪くなかった。
部屋の掃除は荷物が一通り無くなった後にした方が効率が良いから部屋をちょっと綺麗にしてから出てこうみたいなマインドがある場合即日引っ越しより荷物無くなった部屋を掃除して泊まって、翌日掃除用具と一緒に引っ越しの方が綺麗な流れになる。
市役所に転出届けに行くのを同じ日についででできたりもする。
次引っ越す時も仕事を休める余裕があるならド平日2日パターンにしそう。
全然捗らなくて前日は仕事を半休で休んで朝5時まで荷造り、前々日もゴミ出しと荷造りで潰れた。
また半年後以降には引っ越すことがわかってるし段ボールに入れた荷物はずっと段ボールの中に封印しとこうかなと思う。
たしか電気、ガス、水道、インターネットの解約と契約をした。
解約系は引っ越し先でトラブルに遭うのが不安ですぐ止めるんじゃなくて2週間くらいラップさせるようにした。
ネットの解約は工事が必要で2週間後くらいに立会のために静岡に戻る必要がある。
ネットの契約は引っ越し2,3週前に電話したらすぐ工事できなくて1週間はネット無しになった。
洗濯機を引っ越し業者にリサイクルしてもらおうと思ったら、当日水道の元栓が閉まらなくて回収してもらえないトラブルに遭った。
そもそも前日までにそこは抜いておくべしだった。
あとコンセントもアースもネジがどこについてるかよくわからないタイプで外せなかった。
また別日で対応する必要があってめんどう。
たぶん水道業者を呼ばないと水の元栓は直らないけど一旦大家に相談してみようかと思う。
自腹で水道業者呼ぶ可能性もあるけど一旦相談…。
それから引っ越し先の電球が切れてた。
台所の蛇口が水が出る蛇口が空回りするようになっててお湯しか出なかった。
これも大家に相談。
水道の使い始めは茶色い水が出てきたけどこれはよく話で聞く。あんまり使ってない家だとそうなるらしい。
車の住所変更はやるか迷う。
やらないデメリットは免許更新のはがきが前の住所に届く(1年間は郵便局に届出すれば転送してくれる)ことだけど、1年後どこに住んでるかわからないため。
でも忘れたまま過ごして免許更新失敗するとダルいからやっておいた方が良さそう。
前の家のネットの立会、洗濯機の処理、ベッドを粗大ゴミにあたりが残っている。
こんなに荷作が大変になるならもう本買うのは辞めて電子書籍にするか、読んだらすぐ捨てるスタイルにしたいなと思った😭
実際読み返さなそうを何十冊もリサイクルセンターに持ち込んで捨てた。
でも荷作中に昔全巻集めてたあいまいみーとか出てきて懐かしい気分になった。それは捨てなかった。…がめちゃめちゃホコリ被っててやっぱり紙の本は無理か…となった。
BDとかCD、プラモも同じ。カードもわりと持てない。
次引っ越すまでにさらに厳選する必要あり。
せっかくだししばらくはチャリで平日いろいろ周りを見てみようと思う。
見終わったら休日車で行ける範囲をいろいろ周りたい。
今週動画を作る時に考えたことを書いていきます



※ユニコールビートは後日公開予定
夏休みに自分で編集していた動画は全部1.5倍速で試合を流していました。
今週出したドラグニティ、アライブHEROの動画は、夏休み開始前の時点で他の人に編集してもらっていた動画なので等速です。
久々に1倍速でやってみた感想は、やっぱり等速だと試合展開が遅くてどんなに喋りを頑張ってもカットをしないと退屈な動画になってしまうなということです。
カットをしても結局退屈さが抜ききれないなと思いました。
遊戯王の対戦動画はやっぱりちょっとスピードを上げて回すくらいが動画としての展開の速さとしてはちょうど良いです。
2倍速まで行ってしまうと挙動が早すぎて違和感が大きくなるので、1.5倍速が限界だと思います。
(ただし、1.5倍速なら違和感が無いと言っているわけではありません。違和感はあるけど違和感と動画としての展開のバランスを見てこっちの方がマシだなと思えるのが1.5倍速だという話です。)
今後様子を見てまだ調整する必要は感じています。
最近いろいろルールを決めました。埋もれてしまう日記形式のブログではなく後から見返しやすいnoteなどに編集で気を付けるポイント(2026年版)として一度まとめてみようかと思います。
それはコツコツまとめます。
これは3年対戦動画を作ってきて思うところがあります。
こういう実況動画はちょっとでもプレミがあると大量に「下手すぎる」「ここはこうした方が良いんじゃないか?(口調強め)」などのコメントが来ます。
「こうした方が良いんじゃないか?」は本来歓迎したいコメントなんですが、いかんせんYoutubeのコメント欄にコメントを書く人はそれを読んだ人がどう感じるか?まで配慮してくれないことが多く、とんでもなく語気が強かったり高圧的だったりするキツイコメントになりがちです。
また、ツッコミどころがあって他の人がツッコんでいるのを見るとこれはツッコんで良いんだと安心して大量に同じようなコメントが押し寄せて来るというのもありがちです。(この現象が嫌なので最近の自分はコメント消すこともけっこうあります。)
1対1でそれを言われる分には良いけど、大量に来るとしんどいです。
そういうキツイ指摘コメントが来た時、自分宛ならまぁやらかしかた...で流せるんですが出演者宛だとせっかく動画を撮らせてもらった出演者に申し訳ない気持ちになります。
それを避けるために今までいろいろ理論を考えてきました。
最近の動画もそれを実践しています。
以前にも書いたことがありますが一番自然で有効だと思うのがこの方法です。
プレミ叩きに見えるコメントは、人を叩きたい目的で行われる性質の悪い物もあれば、叩きたいだけというわけではなく生理現象として無意識で行われてしまう場合もあります。コメント欄が指摘する前に実況で突っ込んでしまうことで生理現象として行われるケースは防げます。
どういうことか?
プレミに気づくと人はこういう感情が湧きます。そこまでは普通のことで、その後強い言葉を使うとどう思われるか?に配慮できずにそのまま発散させてしまう人がいること。それが問題です。それは悪意ではなく自然な現象として発生するので人の善性に訴えかけても無駄で、動画投稿者がそうならないように工夫するしかないと思います。
そこで有効なのが言われた相手がどう思うか?配慮された言葉で自分がツッコんであげるということです。
先にツッコむことで、視聴者のストレスを解消し無配慮なツッコミを防げると自分は考えています。
叩かれたくないAよりも目立つ叩かれそうなポイントBを作り叩くポイントを誘導するという手法もあります。
今回三味線関係でネガティブなコメントが大量に来ましたが、これは全く予想できていなかったわけではなく、ツッコまれる可能性はあるけど三味線で叩かれるのが自分がチームを組んでいるような気の知れた知り合いだから、万が一叩かれても他の出演者が嫌なことを言われるより我慢できるかなと思って軽い気持ちで動画に組み込みました。
そうしたら思った以上に叩かれて僕はかなり不快に感じました。
動画を上げる前は多少叩かれても別に心の準備をしておけば何も思わないと思っていたんですが、想像以上にキツイことを言われるし「そんなに大勢で言わなくても言いたいことはわかった」と思っても追加でコメントがどんどん来るし、心の準備をしていたつもりでも全然我慢できなかったです。
こんなことを書いていると「まだおかしい倫理観を持っているのか」と思われそうですが、そうではなく言い方がキツすぎるし過剰に湧いてくるのが不快で我慢ならないと言っています。
正しい正しくない以前に受け取り手の心情に配慮できないのかな?という話です。
今回叩かれる対象を他の人にしてしまったのも良くなかったです。本人は気にしてもしなくても自分がめちゃめちゃ怒ってしまってダメでした。
人のためみたいな大義名分が生まれると本来なら感じないような怒りが湧いてきて好戦的になってしまって、それが元で強いことを言ってそれに反発されてまた不快なコメントをもらったりします。
一連の流れで思ったのは、別のツッコミどころを作る手法はせめて対象が完全に自分になるようにしないとダメなんだなということです。
前々から思っていたんですが”自分は正しい側だと自分で認識する”とか”人のためという大義名分を持ってしまう」とかすると人は相手への配慮とか思いやりを忘れて強いことを言いがちです。それを避けることが必要なんだと思います。
こういった工夫は必要だと思うんですが、そもそも起きていないことに対して備えようとしすぎると、人間的に攻撃的になってしまう場合があります。その攻撃性が動画に出てしまうと本来は刺激せず済んだ相手を刺激して反発される場合もあります。
嫌なことを想定して備えるだけでなく、動画を見て視聴者が楽しむ様子をイメージするということも忘れないようにする必要があるんだと思います。
ChatGPTに「モンスターを消して背景だけの画像を作成してください」などの指示をして背景だけの画像を作れます。これがけっこう便利です。
例えばユニコールのサムネイル、ユニコールのイラストを画面の右側に持っていこうとすると、画面の途中で背景が切れてしまって不自然なサムネになります。
それを防ぐために背景だけの画像を作って、拡大し画面の途中で背景が途切れないようにしています。
対戦画面の背景もこのやり方で作っています。




注目していたクロスチャンネルから対戦動画が出たので見てみます。
第4回クロスCSが開かれたのが8/15なのに、翌日に予選1回戦、翌々日に予選2回戦の動画が出ていて編集がかなり早いです。
・BGMは騒音のない世界
セリフ関係
・要所だけVOICEVOXで補足
この動画だと処理がややこしいタイミングで補足を入れている?
・1本目は「ライトニングの5000打点恐るべし」以外全て描写のセリフ
表示関係
・カード効果は表示する時としない時がある。
・カードは文字を読めない大きさのカード画像+発動しているテキストを表示
・表示時間:基本約4.0~4.5秒?
・効果音は毎動作入れている(効果音は自分の考えるバランスより大きめ。)
・センジュゴッド召喚とか効果音も説明も出さない動作もある
・TURNが変わるごとにTURN CHANGEの表示を出している
編集関係
・サーチ中などは早送りとカットを使い分けて積極的に飛ばしている
・増Gでドローする時エフェクトを表示したり細かい演出を入れている
いろんなデッキで使われるカードで頻度が多いから個別演出を用意した?
構成関係
・サイドチェンジ中は一般的に入れるカード、抜くカードを紹介。
プレイで気になったところ
・先攻で召魔装着を貼ってるところ。打点UPするとどんな意味がある?
・ヴェーラーをトリシュじゃなくてクラウソラスに打つところはなるほどと思った。解説が機能しているポイントだった。
・カステル+ガガガザムライでKillしに行くところはクラブレの良さというかデッキの特徴が出ていたと思う。
カード表示
サイチェン中
試合開始、終了時にずんだもん、春日部つむぎのアイキャッチを出す
かわいい
【2015年ゲートボール】第4回クロスCS予選第1回戦 インフェルノイド(Nel選手)VS霊獣(あんこ選手)【2015XCG】【遊戯王】
・1本目の動画は始まりの挨拶の声を入れている
・最初に召喚されたアペライオの効果を忘れててわからないけど説明が出ない。(どうでも良い効果ではあったけど)
・増Gでエフェクトが出るのは汎用だからかと思ったけど、というよりカード効果でドローした時にシンプルにカードイラストの枠をぼかす+ドローでエフェクトを作ってカードイラストを差し替えている。
・霊獣は裏でも融合できるから先打ち脱出~のところは解説が必要なところに出ていたと思う(この試合1回も融合できないので融合体がフリチェで分離できる効果を持っていて脱出を避けられるのもどこかで補足があるとなお良いのかも?)
・ここでカットしたな、ここで早送りしたながけっこうわかる。カットすると照明の都合で画面全体の明るさが変わるからどうしてもカットした感が出る。けど、テンポ的に必要だなという納得感があるので許容できてそうな気がする。(自分の動画もどれくらい自然なカットを意識するべきか毎度迷う。)
・推理で落とす時に落とすカードを表示する演出は無くても理解できるから省略できそうだけど、あえて効果音と一緒に入れているのは絶望感を表現したかったんだと思う。
・サイチェン予想で抜いても良いと話していたブラホ、サンボルが2本目で打たれたことについて、サンボルブラホを抜く理由付けが無かったのもあってコメントがあった方が良い気がした。もっと言うとサンボル、ブラホではなく脱出を抜いていたんだと思う。
カーガンのドローでエフェクト
かなり見やすく編集されています。
トークは最小限で対戦を物凄く無難に見やすくする方針の編集になっているなと感じました。
カードテキストの表示時間4.5秒は自分も迷ったら真似してみようかなと思いました。
また、対戦内容について、2015年頃は自分もけっこうやり込んでいた環境ですが、霊獣の動き方は完全に忘れていました。動き方を忘れているどころかカード効果まで忘れていて自分でもびっくりです。
※霊獣は元々初動不足で事故率がかなり高いマイナーデッキで印象薄め対戦回数も少なめ。
対戦で全然強さも見せれていなかったので強い動きのおさらいがあったら嬉しいなと思いました。
インフェルノイド、ネクロス、クラブレはメジャーデッキだったのでカード効果と動き方はだいたいOKでしたが、クラウン蘇生と連携してサウザンドブレ―ドが湧いてくるクラブレの基本動作を忘れてました笑
また、ネクロスが万華鏡でクェーサーを落として2体のモンスターを儀式召喚した時も、そんなんできたんだと効果を忘れてました笑
それで、1103動画もマイナーデッキを取り扱う時は動きのおさらいをしても良いのかもと思いました。
つい先日出したD-HEROの動画も相手のラヴァルが何をすると強いか?概要くらいは喋ってから本編に入っても良かったかもしれません。
僕のチャンネルでラヴァルの動画はぼちぼち出してますが、それでも8強以外はその動画内で動きが見えない場合はちょっとどんなデッキかフォローしてあげても良いのかもしれません。
最近出した動画
それからこの動画を見てみて、やっぱり自分の動画ってレイアウトとか編集はもっと見やすくしたりセンス良くしたりする余地があるんだなと実感しました。
群馬亭もそうですがゲートボールでもちゃんと編集された大会動画が何個も出て来るようになってきました。そうしたら編集で手を抜きがちな自分の動画に残る価値なんて自分のキャラとトークと企画力しかないので、そこは重視しないといけないなと改めて思いました。
アイキャッチは一回作れば流用できるから欲しいよな...と思いました。センス良いのが全く思いつかないけど。
最近も動画を何本か作りました。
お盆休み今年は前半実家に帰らなかったので投稿頻度が増えています。
自分がニートになったらこれくらいの投稿頻度になるわけですね。







考えたことを書きます。
ここ最近試合が始まる前に前説をせず決闘開始する動画を何本か試してみましたが、反応的には前説有りも無しもあまり変わらない、もしくは有りの方が良かったです。
参考にします。
ファルコンビートの動画は常時2倍速、1.5倍速で流して自分の実況解説を入れる形式にする代わりに途中のカット編集をほぼ0にしました。
そうするとカット編集が無い分編集が楽になる上に、動画内容も退屈しづらくなって感触は良いです。
2倍速だと流石に速すぎて1.3倍~1.5倍の間くらいが良いのかなと思っています。
事前に試合内容を知っていないとこの形式で喋るのは難しいと思うんですが、自分で編集して自分で喋る形式の動画なら今後もこれでやるのが良さそうです。
初見でこれをやるとまともに脳を使ったトークができないと思うので、めんどうだけど等速でカットを挟むのが良いのかなと思っています。
言葉を推敲するので合成音声の方実況の方が話の内容は深いんだけど、自分で喋った方が視聴者のウケが良いなというのはかなり感じています。
これは自分が合成音声に喋らせる時に間を上手く自然にできてないというテクニック的な問題もあるかもしれないけど実態としてそうです。
合成音声にも合成音声のファンがいてくれるのも感じるけど、多数派は人の声なのかなと思います。
今出してる動画の比率的に客層がそうなっているというのもあるかもしれません。
でもやっぱりずんだもんが自分の動画の原点なのでたまに復活するのも良いよなとは思います。

ディフォーマーの試合を撮っていた2回戦は自分も以外さんも20分くらいで試合が終わってしまったので、3回戦までの空き時間で先攻展開の解説を撮りました。
会場がうるさいので声が聞こえづらくて次同じことをやる時は対策したいなと思います。
ノイズカットなどいろいろ編集でどうこうできないか試してみたんですが、撮影の段階で対策しないと無理だなと思いました。
たぶん、Youtuberがよく使っている2個セットのピンマイクを買ってきて自分とインタビュー対象に付けて声をしっかり拾えるようにして、会場の音はノイズカットで消してしまうのが良いんじゃないかなと思っています。
ということで10月のメナカップまでにはピンマイクを一応買って用意しておこうと思います。
ファルコンビートの動画は再生数的には最近で一番早いペースで伸びてるけどコメントもちょっと荒れました。
いろいろ突っ込まれてるところはあるんですが、カードを逆さにデッキに混ぜてるはたしかに言われても言い返せないか...と思っています。
そういうのは先回りしてテロップで謝ったりすると少し抑えられる場合もあるんですが、編集する時気付かなくてケアできてなかったです。
自分の対戦動画だと今のところ10本に1本、3か月に1回くらいの割合でコメントが荒れるイメージがあります。
1個前に荒れた時も勝手に二重召喚してるシーンに気づかずノーケアで出したパターンで、気づいてたらもう少しマシだったかな...という反省があります。
でも、気付けなかったな...ということで全く荒れないのは難しいなと改めて思いました。
自分は入賞レシピ紹介動画の台本を書く前に一度気になったデッキを全部フォルダに保存しておいて、そこから台本を書いて喋って収録する動画の作り方をしています。

今回自分が喉を傷めて無くて時間もあればこのあたりも紹介する長い台本を書いていたと思うんですが見送りました。
最近大会数が多すぎて自分が語ろうと思えば語れそうなんだけど拾えていないネタがけっこうたくさんあります。
入賞レシピチェック動画が伸びるなら頻度を増やして拾いに行くんですけど、対戦動画と比べて今のやり方だと伸びづらいからそれをやらないというのもあります。
もっと上手いやり方が無いかな?と思うんですが一旦そんなかんじです。

https://www.youtube.com/@XCG-Channel
2015年XCGの解説をVOICEVOX解説するチャンネルが出てきました。
見ているとどう見ても動画編集初心者ではなくて、たぶん他のジャンルで動画を作った経験のある人が作っているんだろうなとすぐにわかるクオリティです。
※春日部つむぎがギャルじゃなくて、「~なんだ」みたいな喋り方をするところだけキャラのイメージと不一致で気になりました。
※自分の春日部つむぎも一人称が「あーし」じゃないし「~です」調で原作から乖離してるんですけど
逆に自分が春日部つむぎ動画を作る時にもうちょっとはキャラを意識して作ってみようかなと思いました。
対戦動画も投稿予定らしいですが、恐らく編集の参考になるのでしっかり見てみようと思います。